◎トロットスター。
去年のオーロCから高松宮記念のGT勝ちを含め、
破竹の4連勝。しかもそれはすべて1番人気でのもの。
よって、今回の1番人気も問題ない。
マイルを不安視する声もあるが、去年の安田記念も5着で、一枚落ちる今年のメンバーなら快勝まである。
○テスタロッサ。日本に来る外国馬は、
今まで、トライアル→本番を連勝した馬はいない。
そういった観点からもこの馬の京王杯SC5着は上々の成績。
加えて、当核距離(今回はマイル)より短い距離で実績をあげているということは、
日本の競馬のスピードにもついていけるということ。
▲フェアリーキングプローン。この馬も千六以下で実績を残している。
ただ、去年の勝ちは10番人気でのものなので、人気になる今回はそんなに強くは推せない。
押さえで、今年出走したレースすべてを1番人気だったシンコウエドワード。
<買い目>
単勝 1 5000G
馬複 1−15 2000G
1−6 2000G
1−14 1000G
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